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"酔人のためのワークショップ" "舞台が欲しい" 2011
"酔人のためのワークショップ"
京都市立芸術大学の芸大祭にて、中西瑞季、森下明音による「酔人のためのワークショップ」をおこなった。酔った人たちと一緒に、足を折り曲げたまま設置した天井の低いテントの中で、新聞紙やテープ、ゴミなどを使って工作、ドローイングなどをした。その中のドローイングで偶然書かれていた言葉「足ゆんペ」を中西、森下のユニット名として活動した。
"舞台が欲しい"
歌と首から上のダンス(中西)と、おもちゃのサックス(森下)によるライブパフォーマンス。即興的に用意したステージと客席を使って行う。観客には番号付きのチケットが配られ、指定された席から鑑賞することを要求している。
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